2007年11月
指差し始まる。壁にかかっているものをよく指差す。人差し指を出して「ちー、ちー」と言う。もしかして「いち」って言ってるつもり?
ついに奥歯が生えてきた
一体全部で何本あるのか?はみがきを頑なに拒むので歯が磨けない。歯のチェックとフッ素塗布に行く予定。それまでお菓子などは控える。
お腹がすくと食事用のエプロンを持ってきて(置いてある場所を知っているらしい)「ん!ん!」と突き出す。さらに口に指を持って行き、食べる真似をする。「ママ ママ ママ」としきりにまくし立てるときはママを呼んでいるわけではなく、食べ物を要求しているとき。この世の終わりのように泣いているときはミルクがほしいとき。
ほぼ一日中おしゃぶりしている。そしていつもボーダー柄の授乳服を手にしながら遊んでいる。ないとハイハイして探し回る。ケイの幼稚園の送り迎えのときもベビーカーに座りながら授乳服を持っている。スヌーピーに出てくるライナスのよう。
ドッツ・・・ステップ3に入った。いきなり3項の式なんて無謀な・・・と思いつつやってみるが、問題解決は5問中正解は1問だけ。ケイ同様、ステップ3に入ると「ドッツは失敗だったのでは?」と凹む・・・
絵カード・・・1500枚一応見せ終わる。興味ない項目は見ない。これはケイと同じで徹底している。
フォームボード・・・○をはめるのが好き。四角はできたが三角はまだできない。つまみをかじらなくなった。
ペグボード・・・抜くだけでなく差し込めるようになった。口の中に入れなくなった。
来月は一歩でも歩いて欲しいです。
投稿者 yu-ka 30日 23:52 | コメント(0) | トラックバック(0)
先週の火曜日にユウが突然の発熱!
体温計を脇に挟んだ瞬間38度を超えたので、この体温計壊れてるのか?と思ったほどでした。平熱が割りと低く、36.0度であることが多いため、かなりの高熱にショックを受けました。
翌日病院へ行くと
「咽頭炎」
と言われました。喉から来る熱です。薬をいただきましたがなかなか分量どおり飲めず、その日は熱も下がらず夜再び39度を越えました。
3日目、ようやく37度台にまで落ちてきました。このまま回復するのかと期待していたら・・・
4日目 夜再び39度を越えました。さすがに高熱続きで体力が落ちたのか、起き上がることなく寝てばかり、一度も笑いませんでした。
子供が「あやしても笑わない、動かない」までの状態になってしまうとは、相当堪えました。見ていられません。
再び病院へ。
今度はRSV検査というものをしました。耳から血を取り、鼻から長い麺棒を入れて鼻水を採取。ユウ、大泣き。
検査結果は
「陽性」
RSウィルス性気管支炎になっているとのこと。
「これはインフルエンザより厄介ですよ。夜中咳が出て寝れないだろうから吸入器を貸し出します。これからますますひどくなりますよ。お母さん、覚悟しておいてください。」
と先生から言われ(脅され)、かなりショックでした。辛い咳とまた戦うのか・・・
薬はシロップと粉薬2種類、座薬(解熱用)それに下痢も続いていたのでお尻かぶれ用の塗り薬をもらってきました。
吸入器と吸入薬もいただき、夜を恐れながら迎えました。
薬の種類が多かったので、飲んでくれるか心配でしたが、ヨーグルトに粉薬をふりかけてあげたらあっさり食べてくれたので助かりました。薬がちゃんと飲めたので大事に至らなかったのか、夜中の咳はそれほどでもありませんでした。呼吸は早めでしたが、吸入器は使わず済みました。
ただ、先生の「これからひどくなる」との言葉が頭にあったので
次の晩がピークかも、と思い、次の日の晩も恐れながら過ごしましたが
問題なく過ぎました。
6日目の朝、恐ろしいぐらいに熱が下がっていました。
35.6度
え?これだけしかないの?と目を疑い、もう一度計ったら
35.5度・・・
もっと低いじゃん・・・
今度は下がりすぎて心配になってしまいました。
一応なんとか食欲も取り戻し、元気とはいかないまでも復活しつつあります。
しかし・・・
今度はケイが39.2度の発熱、夜中に手が振るえ、目をあけながら
体温計を脇に挟んだ瞬間38度を超えたので、この体温計壊れてるのか?と思ったほどでした。平熱が割りと低く、36.0度であることが多いため、かなりの高熱にショックを受けました。
翌日病院へ行くと
「咽頭炎」
と言われました。喉から来る熱です。薬をいただきましたがなかなか分量どおり飲めず、その日は熱も下がらず夜再び39度を越えました。
3日目、ようやく37度台にまで落ちてきました。このまま回復するのかと期待していたら・・・
4日目 夜再び39度を越えました。さすがに高熱続きで体力が落ちたのか、起き上がることなく寝てばかり、一度も笑いませんでした。
子供が「あやしても笑わない、動かない」までの状態になってしまうとは、相当堪えました。見ていられません。
再び病院へ。
今度はRSV検査というものをしました。耳から血を取り、鼻から長い麺棒を入れて鼻水を採取。ユウ、大泣き。

検査結果は
「陽性」
RSウィルス性気管支炎になっているとのこと。
「これはインフルエンザより厄介ですよ。夜中咳が出て寝れないだろうから吸入器を貸し出します。これからますますひどくなりますよ。お母さん、覚悟しておいてください。」
と先生から言われ(脅され)、かなりショックでした。辛い咳とまた戦うのか・・・
薬はシロップと粉薬2種類、座薬(解熱用)それに下痢も続いていたのでお尻かぶれ用の塗り薬をもらってきました。
吸入器と吸入薬もいただき、夜を恐れながら迎えました。
薬の種類が多かったので、飲んでくれるか心配でしたが、ヨーグルトに粉薬をふりかけてあげたらあっさり食べてくれたので助かりました。薬がちゃんと飲めたので大事に至らなかったのか、夜中の咳はそれほどでもありませんでした。呼吸は早めでしたが、吸入器は使わず済みました。
ただ、先生の「これからひどくなる」との言葉が頭にあったので
次の晩がピークかも、と思い、次の日の晩も恐れながら過ごしましたが
問題なく過ぎました。
6日目の朝、恐ろしいぐらいに熱が下がっていました。
35.6度
え?これだけしかないの?と目を疑い、もう一度計ったら
35.5度・・・
もっと低いじゃん・・・
今度は下がりすぎて心配になってしまいました。
一応なんとか食欲も取り戻し、元気とはいかないまでも復活しつつあります。
しかし・・・
今度はケイが39.2度の発熱、夜中に手が振るえ、目をあけながら
投稿者 yu-ka 19日 22:51 | コメント(2) | トラックバック(0)
鉄棒に手を握らせてそっと体から支えの手を離してみたら
できました!
しっかりつかまってぶら下がることができました。でも落ちると怖いのでほんの3秒ぐらいでやめておきました。
まだ歩けないので公園デビューしていません。ケイの幼稚園の送り迎えのときに園庭でちょっと鉄棒をやっただけで、その後も公園でまだ遊ばせていません。家にある一番小さいサイズの靴、もうきつくて履けないんじゃないかと思われます。「ユウはベビーカーで座っているもの」としか頭にありませんでしたが、もう1歳過ぎているし、つかまり立ちはできるわけだから、靴を履かせて公園行ってみようと思います。ケイのときはせっせと毎日公園に通って、鉄棒がんばってたのに、次男君には忘れてました・・・
言葉
パパが会社に行くときに手を振ってバイバイするだけでなく、「バイバーイ」と言うようになりました。
そこらへんに転がってるおしゃぶり(家の中に3つぐらい転がってる
)を拾って「あった あった」と言って口の中に入れます。
ちゃれんじぷちの絵本(ケイのお下がり)がお気に入り。いないいないばあのページを見ては「ばあ」っと言って盛り上がっている。
遊び・態度
障子のかげから顔をだして「ばあ!」と繰り返す。いないいないばあをやってるつもり。
朝起きると、枕元にある眼鏡を私に渡してくれる。気が利くやつだ。
室内ジャングルジムの滑り台を坂に見立てて車や電車を走らせて(落として)遊んでいる。
おもちゃ箱からおもちゃを出すばっかりだったが、しまうことも覚えた。
なにやら一生懸命絵本を読んでいる、と思えば本が逆さまでした。
発達
未だに伝い歩きがのろい。テーブルやイス、ジャングルジムには登るのに(ちゃんとお尻から降りてくる)なかなか歩く様子なし。
食事
野菜中心ですがなんでも興味があるらしくよく食べます。
ざっとかぞえたら歯が14本ぐらいありました。
良く食べるのに歯磨きを嫌がり、口を頑なに閉ざします。このままだと虫歯が心配なので後日歯医者でフッ素を塗ってもらうことにしました。
ミルクはフォローアップに変えました。(乳児用よりちょっとお安いし・・・)突然変えたのに、問題なく飲んでくれました。
※写真は和気あいあいと焼きそばを食べる兄弟
投稿者 yu-ka 15日 20:37 | コメント(0) | トラックバック(0)

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